人により求めるものは違う
あなたが求めるものはなんですか?
私が、ほしいものはわかりますか?
出来ることなら、相手が望むことをしてあげたいと思う。
そのために、努力を惜しんではならない
一番、いいと思う手段は『相手に聞くこと』これが一番早いし、実に的確な方法だと思う。
二番目は、『同じ悩みや情報をほしがっている人に聞くこと』
どちらも、普段は何気にやっていることが、パソコンの前では、対人関係がつかみにくい・・・・・
だから、言葉のひとつひとつが足りなくなり、ちゃんと伝えることが出来なくなってくる
これも、悩みのひとつです
これを解決してあげると言う気持ちになれば、ほしい人にほしい情報を提供できるはずです。
私は、携帯アフィリエイトを通じて、いろんなことを学んでいます。
ホントの『利他の心』を探すため、相手に有益な情報を提供し、それをする為に、自分で知識を蓄え、相談に乗る。
自己満足では、だめなんです。
押し付けてもダメなんです。
その瞬間瞬間、一期一会だと思い大切に心を育てて行きます
こんな気持ちにさせていただいた。
携帯アフィリエイト協会
http://hakubi.ama-navi.netの皆さんにとても感謝しています。
私心ではなく、利己でもなく絶えず利他であり続けたい・・・・
最後に、私の尊敬する稲盛和夫さんの言葉を書きます
http://www.kyocera.co.jp/inamori/management/philosophy/20.html(より引用)
動機善なりや、私心なかりしか (『心を高める、経営を伸ばす』より)
「動機善なりや」。私は、企業経営をする上で、こういうことを常としています。
それは、新しい事業に展開する場合などに、「動機善なりや」ということを自らに問うのです。何かをしようとする場合、自問自答して、自分の動機の善悪を判断するのです。
善とは、普遍的に良きことであり、普遍的とは、誰から見てもそうだということです。自分の利益、都合、格好などだけでものごとは全うできるものではありません。その動機が自他ともに受け入れられるものでなければならないのです。
また、仕事を進めていくに当たって、「プロセス善なりや」ということを問うています。結果を出すために不正な行為もいとわないということでは、いつかしっぺがえしを食らうことでしょう。実行していく過程も、人の道を外れるものであってはならないはずです。
言い換えれば、「私心なかりしか」という問いかけが必要なのです。自分の心、自己中心的な発想で事業を進めていないかを点検するのです。
私は、動機が善であり、実行過程が善であれば、結果は問う必要はない、必ず成功すると固く信じています。